生後2ヶ月の寝かしつけ方

sleep2こんにちは、理系パパです。

オウジが生後2ヶ月を過ぎ、新生児の頃と寝かしつけ方が変わってきましたので、今回は生後2ヶ月時点での寝かしつけの方法をまとめておこうと思います。

 

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これまでの寝かしつけ方

 

まず、新生児~生後1カ月の頃のおさらいです。

 

昼夜逆転がひどかったオウジ、いろいろと寝かしつけ方を試した結果、

<新生児(0~1ヶ月)の頃>

  • おひなまき
  • 胎内音アプリ
  • 自動で動くハイローチェア
  • おしゃぶり
  • ドライヤー

   ↓

<生後1ヶ月の頃>

  • おひなまき
  • 胎内音アプリ
  • バウンサー
  • おしゃぶり

という手法で毎晩寝かしつけていました。生後1カ月を過ぎてからは、「おひなまき+バウンサー」という、第1子のヒメの際に定番だった寝かしつけ方がしっくりくるらしく、きょうだいだなぁと実感しました。

また、生後1ヶ月が過ぎたあたりから昼夜逆転が徐々に落ち着いてきて、深夜に泣いて目が覚めたり深夜の授乳後に寝てくれなかったり、ということがなくなってきました。ママの負担はこれで相当楽になってきました。

 

 

生後2ヶ月時点での寝かしつけの方法

 

そして生後2ヶ月。寝かしつけは夜19時~20時頃、上の子であるヒメの晩御飯のお世話を理系パパがしている隙に、ママが授乳とともに済ませています。寝かしつけ方は、

・おひなまき+ママのスリングでゆらゆら

・ウトウトしたらおひなまきのままバウンサー

です。生後2ヶ月のオウジはこれが一番落ち着くようです。最近は泣きわめくことが少なくなったため、胎内音アプリやドライヤーの出番はもうありません。そして授乳後のギャン泣きの際に多用していた「おしゃぶり」は最近嫌いになってきたようで、舌で押し出してしまうので使っていません。使っていなくても授乳後はスリングゆらゆらですんなりと寝てくれます。

特にスリングとおひなまきは効果的で、もし日中にギャン泣きされたときでも「おひなまきスリングゆらゆら」で落ち着いて寝てくれます。昼夜問わず泣きやまない赤ちゃんに苦戦しているママにはぜひ一度試していただきたいと思います。

ちなみに、ヒメ(上の子)の場合。第1子ということでどうやって寝かしつけていいかも分からず右往左往していました。生後2ヶ月の頃にようやく助産院でバウンサーで寝かしつけることとおひなまきをアドバイスされ、導入しました。それでもなかなかうまく寝てくれず、ママがノイローゼになりそうなくらい苦しんでいたのを覚えています。

その経験があるので、第2子のオウジでは先手先手でいろいろと試せていて、苦労は断然少ないです。

 

今日は生後2ヶ月の寝かしつけ方、我が家の体験談についてでした。最後まで読んでいただきましてありがとうございます。

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